丸投げも、人材採用もしない
中小企業DXのつくり方
「導入した人しか触れないシステム、社内に眠っていませんか?」
こんな状態に陥っていませんか?

見積もりが高すぎて、妥当性も分からない

ツールを入れたが、誰も触れず放置されている

経営判断に使う数字が古くて使えない…
3つのステップで実現するDX内製化のプロセス
STEP
見える化(Loker Studio、Power BI)
データを一元管理し、経営数字をリアルタイムで可視化
STEP
自動化(kintone、RPA、JS)
現場の二重入力や紙由来のボトルネックを整える
STEP
内製化(自走組織の構築)
現場社員へAI活用・回収ノウハウを伝承し、外部依存から脱却

からくりDX・伴走顧問
“現場”を知る人間が、ITもわかる。
JR総合職・公務員・大手人材会社などを経て、
5,000人規模の組織のDX実務まで。
多様な現場を渡り歩いてきた「しば」が、
机上の理論ではなく”現場の解像度”で、
御社のDXに伴走します。


